Identity V (第五人格)のリッパーがめちゃくちゃ強い!

最近はもっぱらリッパーばっかり使っているどうもわたくしです(笑)

ハンターは毎回リッパーを使っていますが、勝率が約8割くらい。

 

使いやすいし強いしで非の打ち所がないハンターだと思いますね。

そこで今回は、そんなおすすめハンターであるリッパーについて、おすすめの立ち回り、それからサバイバー側の対策について紹介していきたいと思います!

ぜひリッパーマスターになっちゃってくださいな♪

 

リッパーの強い点・弱い点

 

強い点

透明&スピードアップが凶悪すぎる

リッパーは、存在感が上がっていくと体が透明になっていきます。

こうなるとサバイバー側からは赤いランプと心臓ドックンドックンでしかだいたいの居場所を確認できません。

一応、だいたいの位置はわかるようにはなっているんですけども、実物が見えないので逃げ切ったと安心させたところをガツッとやっちまうことが可能です!

これ、使ってみるとわかるんですけど最強に強いです。

霧でサバイバーの位置がわかる

ハンターをリッパーにすると、サバイバーが一定時間とどまっている場所を中心として円形に霧を発生させます。

これでサバイバーの位置が丸わかりなんですよね~。

一定時間とどまっているということは基本的に暗号解読をしているということになります。

なのでリッパーとしては霧の中心にある暗号機に向かっていけばサバイバーを見つけることができるというわけです。

これもマジ凶悪。

霧の中ではリーチが伸びて足が早くなる

この霧の中では、リッパーは鬼のような強さを発揮します。

まず、攻撃のリーチが伸びます。

その伸びは、なんと板を間に挟んでも届いちゃうくらい。

なのでチェイスして板を挟んで安心と思ってたら殴られちゃう、なんてこともザラです。

それと、ただでさえ早いハンターの足が更にスピードアップします。

リーチ&スピードアップということで、霧の中ではリッパーはマジで無敵です。

弱い点

存在感を上げないと透明になれない

リッパーの強い点である透明化は、存在感を上げていかないと発動しません。

透明になるには、最低でも2回の攻撃ヒットをしないといけないため、確実なヒットスキルが必要です。

逆に言えば、サバイバーを見つけられずに存在感を上げることができないままでいると強みを全く活かせません。

サバイバーがうまいとなかなか見つけられない

霧を発生させるためには、サバイバーが同じ場所に居座ってくれないといけません。

うまいサバイバーになると、同じ場所に長時間とどまっているということはしなくなりますので、見つけにくくなります。

見つけられないと存在感が上がらず、透明にもなれず、でジリ貧になっていってしまいます。

敵のゲームスキルに左右されやすいハンターであるとも言えますね。

 

Identity V (第五人格)リッパー立ち回りはこうしろ!

 

とにかく霧を探せ!

ゲームがスタートしたら、まずは索敵です。

サバイバーは、基本的にゲームスタート時からまずは暗号機の解読に向かいますので、ハンターがリッパーの場合には霧が発生します。

序盤からすぐに霧が発生しやすいため、とにかく霧が発生しているところに一直線に向かいましょう!

攻撃を2回ヒットさせよう!

サバイバーを見つけたら、攻撃を2回ヒットさせることを意識しましょう。

全サバイバーの誰でも良いので2回の攻撃ヒットを成功させれば透明になることができます。

こうなれば一気に超有利になりますので、とにかく攻撃2回ヒットをしていくようにします。

行動はできるだけ霧の中で

リッパーは霧の中を通ると最強です。

リーチが伸びて足が早くなりますし、かつ行動後のクールタイムが短くなるという特典つき。

なのでできるだけ霧を中心とした行動を心がけると勝率が上がっていきますよ。

ちなみに、すでに透明になっているなら霧の中を通る必要はないです。

まだ透明になっていない状態なら、霧をめざしていきましょう!

キャンプも立派な戦略だ!

立ち回りにまだあんまり自信がなければ、キャンプすることも戦略の1つとして考えましょう。

キャンプというのは、ロケット椅子にサバイバーを拘束したあと、荘園に戻されるまでその周辺でガードすることを言います。

これによって仲間のサバイバーは救出がめちゃくちゃしづらくなるわけですね。

このキャンプ、実際はかなり嫌われる行為ではあるんですが、違反行為でもなんでもなくて立派な戦略です。

特にリッパーの場合、透明になることで仲間サバイバーとしても救出のタイミングが測れず(救出中に攻撃されると一撃ダウンになってしまうため)、キャンプに非常に適したハンターです。

遠慮なくキャンプしちゃいましょう!わたしはいつもリッパーキャンパーです(笑)

庭師は優先的に倒そう

霧に隠れてダウンを取りやすいリッパーですが、せっかくダウンさせてもロケット椅子を壊されてしまっては荘園送りにできません。

椅子を壊してくる庭師はやっかいなので、もし相手チームの中にいたら優先的に荘園送りにしてしまいましょう。

特質は異常をつけよう

ハンターの特質は、『異常』をつけるのがおすすめです。

異常は、壊されたロケット椅子を直したり解読された暗号機をもとに戻したりすることができます。

特質の中でも優秀な性質を持つものですし、庭師を苦手とするリッパーにうってつけ。

庭師がいる場合には壊れた椅子の修復、いない場合には暗号機の解読レベルリセットに活用しましょう。

 

Identity V (第五人格)リッパー対策はこうしろ!

 

ここからは逆にサバイバー側でハンターがリッパーだった場合の対策についてまとめます。

庭師なら解読よりも椅子破壊優先

ハンターがリッパーで、自分が庭師だった場合は解読は仲間にまかせてしまって椅子破壊を優先して行っていきましょう。

バトルスタート時はリッパーはまだ強さを出せませんから、その間に外堀を埋めてしまうという作戦です。

できるだけ仲間と固まって動く

リッパーの霧は、一定時間同じ場所にとどまっていると発生します。

そのため、バラバラに動くとマップ上に人数分の霧が発生しますので一人ひとりが見つかりやすくなります。

まとまって動くことで発生する霧の数を1つに抑えられるので、結果的に見つかりにくくなるんですね。

更に同時に暗号解読をすれば解読スピードも上がりますので一石二鳥です!

キャンプされたら攻撃を食らってから助ける

もしキャンプされた場合には、助ける側は攻撃を一度食らってから救出しましょう!

透明化されると相手の体勢がわからないため、救出タイミングを見計らうのが難しく、下手したら一撃ダウンを食らう可能性があります。

攻撃を一発喰らえばハンターにはクールタイムが発生するのでその間に確実に救助可能です。

ただ、これは救助する側の体力が全快の場合のみ可能なので、ハンターがリッパーの場合には体力全快の仲間が助けにいくのがベストです!

 

Identity V (第五人格)リッパーの立ち回り、対策まとめ

ハンターの中でも初心者でも使いやすくてなおかつ強いリッパー。

今回の内容を踏まえてぜひ使いこなし、そしてうまく対策をしていってくださいね!

ちなみに、リッパーは初期状態では使えない、追加キャラになっています。

手掛かりかエコーを使って購入することが必要なキャラなので無課金の場合には頑張って手掛かりを貯めて行く必要があります。

でも、購入に必要な手掛かりは3000以上なので、なかなか貯まっていってくれないんですよね・・・

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◆関連記事Identity V (第五人格)のエコーを無課金でGETする裏技

この方法であれば、本来なら課金しないと手に入らないエコーをなんと無料でゲットすることができちゃいます!!

無課金でやっていくなら必須の裏技ですね♪

うまく使って早めにリッパーを使えるようになっていきましょう(*‘ω‘ *)

Identity V (第五人格)のめちゃくちゃ役立つこちらの記事も一緒にどうぞ!!

そして最後に、ここまで読んでもらったあなたに・・・

最近個人的にハマってる神ゲー

を紹介したいと思います!\(^o^)/

放置少女っていう今流行の放置ゲーなんですけど、これがまた地味にハマります(笑)

攻略に詰まってもほっとけば勝手に強くなってくれるのでマジでストレスがないです!

それとキャラがめちゃくちゃ可愛いから、愛着湧いて手塩にかけて育てる感じがまたいいんですよね♪

長時間一気にプレイするっていうよりも、メインにプレイしているゲームの合間に1日1回ログインする、くらいの感じでプレイすると気持ちいいくらいに強化できるのでストレス解消になってます(笑)

やっぱり評判もよかった。

そう!他のゲームの息抜きにやるのがめちゃいいんですよ!!あと放置してる間のワクワク感!わかる(笑)

これは実際プレイして体感してもらいたいですねー(・∀・)

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それでは今回もここまで読んでもらいありがとうございました♪

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